YOSHIMOTO TAX OFFICE
相続税かんたんシミュレーター
正味の遺産額とご家族の状況から、相続税の概算をその場で試算します。入力内容は送信・保存されません。
試算条件を入力
金額はすべて「万円」単位で入力してください。
万円
預貯金、不動産、有価証券、死亡保険金などの評価額合計万円
配偶者はいますか
人
万円
計算の流れ
STEP 1財産・債務等から正味の遺産額を算出
STEP 23,000万円+600万円×法定相続人を控除
STEP 3法定相続分で分け、速算表の税率を適用
STEP 4実際の取得割合で配分し、配偶者軽減を反映
ご利用前にご確認ください
- 本シミュレーターは2026年8月18日に確認した国税庁の公表資料に基づく概算です。申告・納税額を保証するものではありません。
- 小規模宅地等の特例、生命保険金・退職手当金の非課税枠、未成年者控除、障害者控除、贈与税額控除、相次相続控除、相続税額の2割加算、相続開始前一定期間内の生前贈与の加算(生前贈与加算)などは自動計算していません。
- 養子、代襲相続、相続放棄、半血兄弟姉妹、海外財産、未分割財産がある場合は、法定相続人の数や税額が異なることがあります。
- 配偶者の税額軽減を受けるには原則として申告が必要です。申告期限までに分割されていない財産や、隠蔽・仮装された財産は原則として軽減対象になりません。
- 不動産・非上場株式などは税務上の評価額を入力する必要があります。正確な試算は吉本税理士事務所へご相談ください。
公式資料(確認日:2026年8月18日):国税庁 税務大学校「相続税法(令和8年度版)」 / No.4132 相続人の範囲と法定相続分 / No.4155 相続税の税率 / No.4158 配偶者の税額の軽減
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相続税申告
報酬シミュレーター
遺産総額や相続人、土地などの状況から、相続税申告報酬の概算をその場で確認できます。入力内容は送信・保存されません。
見積条件を入力
選択内容に応じて、右側の概算見積りが自動で変わります。
基本報酬
万円
借入金等の債務、小規模宅地等の特例、配偶者軽減、生命保険金の非課税枠などを差し引く前のプラス財産総額です。相続税シミュレーターの「相続財産の合計額」と自動で連動します(この欄を直接書き換えることもできます)。件数による加算
人
2人目から基本報酬の10%/人。相続税シミュレーターの法定相続人数と自動で連動します(この欄を直接書き換えることもできます)。相続人ではない受遺者がいる場合は、この欄で人数を追加してください。土地
筆
1筆につき66,000円。登記簿や固定資産税の課税明細書に記載の筆数でご入力ください(複数筆をまとめて1つの敷地として評価できる場合は、正式見積り時に調整します)。なお、倍率地区(固定資産税評価額に倍率をかけて評価する地域)の土地は1筆22,000円で加算されますが、本ツールでは自動計算していません。該当する場合は正式見積り時に別途加算されます。追加業務・お急ぎ対応
相続税の申告期限は原則、相続の開始があったことを知った日の翌日から10か月以内です。
過去7年分の預金移動を調査
非上場株式がある方
社
1社につき165,000円。顧問税理士が株式評価を担当する場合は0社とし、対応範囲を正式見積り時に確認します。見積りに関するご案内
- 表示金額は、吉本税理士事務所の料金表を基に、基本報酬と各加算報酬の合計から現在実施中の10%割引を適用した税込概算です。
- 相続税の申告期限は原則、相続の開始があったことを知った日の翌日から10か月以内です。期限が土・日曜日・祝日等に当たる場合は、その翌日が期限になります。
- 法第33条の2の書面添付は最低料金55,000円で計算しています。評価・申告手続きが複雑な場合や処理に時間がかかる場合は、別途追加料金をお願いすることがあります。
- 遺産分割協議書の作成は基本報酬に含まれます。農地等の納税猶予手続き、配偶者居住権の設定、準確定申告は別途お見積りです。
- 遺産総額が16億円以上の場合は、財産内容等を確認のうえ個別にお見積りします。
料金表確認日:2026年8月18日 / 参照資料:ご提供の「Book2.xlsx」 / 申告期限:国税庁「相続税の申告手続」
概算合計
相続税額(軽減後)計算中
税理士報酬(税込・10%割引後)計算中
合計概算計算中
下の各シミュレーターへ入力すると自動更新されます。
